健康長寿支援財団(神奈川県箱根町) 本文へジャンプ

  

浪 健光

   ヒーリングコーディネーター

   整体師・ アロマテラピスト

   健康管理トレーナー

   庭園管理士


本名 浪本 満津彦

1945年11月15日美しい瀬戸内海国立公園(しまなみ街道)

愛媛県上島町に9人兄弟の末っ子として生まれる。

 

学歴 広島県立因島高校・日本大学 法学部法律学科 卒業

 

職歴 昭和43年4月東京都職員(目黒区に派遣される)

職員課で健康管理を担当5年)その間、産業医 松崎利久医師(東京都養育院疫学部長・後の沖縄大学教授・参議院議員)から理想の健康管理(薬漬け検査漬け医療は最悪、最新の健康診断を一人一人に受けさせ、危険性をチェック、食事や運動療法等の保健指導を徹底させ、会社や地域の中から病人を出さない予防医学重視の健康管理)を学び、健康管理体制を整備する。
その後目黒区立の社会教育館長・体育館長等を歴任した後、理想の健康管理を仕事とし、多くの人の健康長寿に貢献する為に早期退職する。人間の本来持っている自然治癒力(免疫力)を高めるカイロプラクティックに出合い技術を習得する。
8年前に、美しい富士に魅せられ、東京を脱出、大自然豊かな箱根に移り住み、現在は箱根仙石原のホテルで、ヘルシーサロンやすらぎを経営し、代替医療でもあるカイロプラクティックやアロマ等で多くの人の疲れを癒し、健康で長生きするための食事や運動療法等の指導に汗を流している。箱根で健康・長寿(ピンコロ)の郷作りをするのが夢で、自ら健康長寿・生涯現役を目標に、天気の良い日には、せっせと金時山に登っては、富士を眺めながら体力造りに励でいる。(現在440回を突破したところ)近所の人からは、庭師と呼ばれるほど庭が好きで、手作りの自宅の庭は、梅・桜・花桃・ツツジ紫陽花・ユリ・サルスベリ・モミジなど四季折々の花で彩られ、訪れる人の心を癒している。又、野鳥も好きで朝食・昼食時には、餌付けをしているキジやヤマガラ・シジュウガラ・メジロ等に餌をやり、一緒に食事を楽しんでいる。

 

趣味
スポーツ(野球等)写真・ハイキング・バードウォッチング・ガーデニング・ヨガ 等




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